【スーツ・スタイリスト】 スムーズなビジネスをサポートするスーツ・スタイルの提案


スムーズなビジネスをサポートするスーツ・スタイルこそが 【Masakyo】 が考えるスーツの価値観!
できる男に見せるスーツ・スタイルの「基本」から「上級テクニック」まで、サポートいたします。
スカイプ等を利用したサービスなので低コストで具体的なアドバイスが可能です!


変わらなければダメなんです!

スーツは握手をする前のプレゼンテーション」

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この言葉は、スーツスタイルを重要視している欧米の方が使う言葉です。

ローマ、パリ、ニューヨークではビジネススーツのことをパワースーツと呼んでいます。欧米では公的な場でのパワースーツは絶対条件となっています。ビジネス上のスタイルで最も重要なアイテムであるスーツは、職場の人や得意先のお客様にはどのように見られているのでしょうか?
まず、このように考えることが大切です。

特に、重要なアポイントがあり、営業先のお客様と商談をする時、挨拶する前の第一印象で相手の方にあなたのイメージを与えてしまいます。くどいようですが、第一印象の55%は服装で決まるからです。(アルバート・メラビアンの法則)ビジネスで最初からプライベートな話もしません。
もちろん相手は過去のあなたの事、仕事ぶり、センスなど知るはずがないですよね。ですから、服装で相手に良いイメージを与えることは重要なポイントです。


「いつ、どこで、何の目的で着るのか」

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Time(時間)、Place(場所)、Occasion(場合)でスーツを選ぶこと。

「何を着るか」ではなく、「どう着るのか」

何・・・というのは服自体のアイテムを指します。「何」をベースで考えると、スーツだけでも数多くのデザイン・色・柄などがあり選択肢は膨大になり選ぶことが困難になります。しかし、「どう」とうことで考えれば、おのずと選択するスーツの範囲が定まるものです。
スーツ・スタイルには多くの礼儀・マナーが随所に盛り込まれ、何故そのようなデザインになっているのかなど歴史的な要因があるのです。流行や独自の感覚だけで着こなすには、まず長い歳月で作り上げてきたルールを知ることが重要です。

「ファッション」・・・着るということ。
「スタイル」・・・生活ということ。

すなわち重要なことは「ファッション」で服を着ているか、「スタイル」で服を着ているかということなんです。
ファッションでスーツを選び着こなすことは個人レベルの楽しみではOKですが、ビジネスレベルではNGになりやすい。

Masakyoは、あなたのビジネス環境に合ったビジネススタイルを的確にアドバイスいたします。